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【写真】武豊騎手2度目の浮気は不倫? エリザベス杯騎乗取りやめ

   

武豊騎手が、競馬キャスターの小浦愛さんとの浮気を11月10日発売のフライデーに報じられました。武豊騎手は、1年前の2016年10月にもフリーアナウンサーの美馬怜子さんとの手つなぎデートを女性セブンにより報道されました。


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フライデーが小浦愛さんとの浮気をスクープ

出典:フライデー(11月10日発売)

フライデーが報じた内容は、以下の通りです(詳細はフライデー本誌をぜひお求めください)。

  • 10月23日深夜、京都・四条河原町で、フライデーの記者が「熱いキスを交わす」武豊騎手と小浦愛さんを撮影。
  • 記者の目からは、帰ろうとする小浦愛さんを「説得している」ように見えた。
  • 武豊騎手は、記者が自宅を訪ねると、武豊騎手と佐野量子夫人がインタビューと写真撮影に応じた。
  • 武豊騎手は「ただの飲み友だち」。佐野量子夫人は「ちゃんと話してね」

小浦愛さん(26歳)は、グリーンチャンネルのトレセンまるごとのキャスターとして、栗東トレセンに出入りしています。そこで、武豊騎手と知り合ったと見られます。

武豊の浮気は実は珍しくない

武豊騎手といえば、勝利ジョッキーインタビューや普段の対談で見せる、各方面に配慮した紳士的で穏やかな物言いが印象的です。2010年に落馬で大怪我をした影響で騎乗が乱れ、リーディングジョッキーの常連から一時は19位まで後退し、毎年継続してきたG1の連勝記録も途切れてしまっています。しかし、近年、若手騎手のように地道に調教を手伝いつつ、不断の筋力トレーニングをしながら乗り方を変え、新しい馬主に頭を下げ、ほぼ完全復活を遂げています。

こういった、紳士的・努力家の印象から、浮気・不倫などとは無縁に見えます。しかし、競馬関係者ならよく知っているように、大の酒好き・大の女遊び好きなのです。

2016年10月には、スプリンターズステークスで2番人気13着と成果を出せなかった夜、フリーアナウンサーの美馬怜子(みまりょうこ・31才)と六本木での「手つなぎデート」が女性セブンに報じられています。武豊騎手の生涯収入は推定約50億。ある程度の女遊びは、仕方がないと言える甲斐性があるとも言えます。

対応に慣れた佐野量子夫人

武豊騎手は、自宅にフライデー記者の突撃訪問を受けましたが、その際に佐野量子夫人も門の前に登場。武豊騎手は、アメリカンカジュアルの上着に帽子を被ったきちんとした服装。佐野量子夫人も、さりげないセーターながら、しっかりとした肩掛けのポーチを持っていたことが印象的です。

突然の応対としては、やや身なりが整い過ぎている面があり、フライデー側から事前に連絡があってのインタビューまたは、身支度を整えてからの対応と見られます。このようなとき、一方的に否定をすれば、マスコミ側に好きな写真を掲載され、好き放題に書かれてしまうので、賢い芸能人は、可能な限り取り引きをし、写真を撮らせるものです。

今回は、佐野量子夫人の提案で、仲の良さそうなツーショット写真を1枚撮らせ、武豊騎手もハグはあるが、酔っていてキスは覚えていない、という趣旨の絶妙のコメントをしています。確かにフライデーの写真は、ハグかキスかあいまいな点もあります。佐野量子夫人としては、生涯の生活が保証されており、事を荒立てないという方向性が見て取れます。佐野量子夫人は、メディアに登場しない点も有名で、テレビに至っては2015年まで約20年間1度も登場がありませんでした。その意味で、今回は佐野量子夫人のショットを許可する代わりに、写真のセレクトや記事のトーンの調整が入っているのでではないかと思います。

(まとめ)武豊騎手2度目の浮気は不倫? エリザベス杯騎乗取りやめ

以上、武豊騎手2度目の浮気は不倫? エリザベス杯騎乗取りやめ、でした。武豊騎手としては、この手のことは意外に恒例行事であり、佐野量子夫人も釘を刺しつつもある程度黙認するということでしょう。なお、エリザベス女王杯の騎乗取りやめは、調教時の落馬負傷(軽傷)によるもので、今回の小浦愛さんの件とは関係がありません。

小浦愛さんは、競馬の裏話を得るために武豊騎手と食事をし、酔った武豊騎手騎手が、少し口説いてしまったというのが真相の様です。小浦愛さんは、後日フライデーの記者に質問をされた際に、怒りをあらわに記者を振り切り、自宅へ戻っています。これは、きちんとした交際相手がいるということではないでしょうか?

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