複勝競馬投資「マネードラゴン馬券塾」沿革・プロフィール、口コミ・評判

マネードラゴン馬券塾
マネードラゴン馬券塾

複勝競馬投資「マネードラゴン馬券塾」の沿革とプロフィールです。口コミや評判もネットから集めました。

内容はもくじから

マネードラゴン馬券塾の沿革

マネードラゴン馬券塾
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複勝競馬投資「マネードラゴン馬券塾」の沿革とプロフィールです。

大学生で馬券を始め、長年趣味として競馬に接したあと、脱サラを決めた2013年8月に「マネードラゴン馬券塾」のブログを開設しました。

メルマガ マネードラゴン馬券塾は、2014年3月に創刊しています。

スタート時の「マネードラゴン馬券塾」は、万馬券狙いのブログでした。開設後、2ヶ月間で以下の馬券を的中してきました。予想は1日数クラです。

  • 8月3日の都井岬特別52930円
  • 8月10日の新潟日報賞32760円
  • 8月25日の函館7R20740円、朝日岳特別14690円
  • 9月1日の小倉12R64400円(写真
  • 9月14日の阪神12R43770円
  • 9月15日の中山7R28440円
  • 9月17日中山5R123820円
  • 9月28日の中山7R59130円
  • 9月29日の兵庫特別78000円

大口勝負に失敗 賞与全額を2日で失いました

マネードラゴン馬券塾
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2013年12月15日に、万馬券狙いの大口勝負に失敗。退職前最後のボーナスの全額を失いました。

ボーナスの全額を失ったショックは大きかったのですが、同年12月22日~23日に、複勝を中心に、失った賞与を倍返しで奪還することができました。的中馬券の1つが、写真の複勝650円(19500円獲得)。

これを機に、的中率の低さからパンクの恐れがある万馬券勝負ではなく、ロジックを立て確実に投資する複勝競馬投資にシフトしました。同年のブログ公開馬券の年間回収率は113%でした。

2014年 メルマガマネードラゴン馬券塾を創刊

マネードラゴン馬券塾
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2014年3月、メルマガ・マネードラゴン馬券塾を創刊しました。

年間的中率年間回収率
2013年記録なし113%
2014年46%101%
2015年記録なし104%
2016年記録なし106%
2017年55%86%
2018年61%79%
2019年66%83%
2020年43%77%
レジまぐ公式記録

2016年以降は、レジまぐの絶対にごまかせない公式記録が残っています(2016年は8月からの計算のため、年間回収率と異なります)。

2017年~2020年にかけては、専門である未勝利ダート(中距離)の複勝式だけでなく、ワイド、短距離、穴馬券ロジックなど、守備範囲を拡大したため、回収率8割前後となっていますが、2021年は態勢が整い、年間プラス決算への復帰を狙います。

メルマガ マネードラゴン馬券塾は、現在、2つのロジックによる、詳細な予想内容を配信しています。同期ばかりか後発のメルマガがほとんど店じまいするなか、お陰様で、2014年3月から、1度も読者ゼロの月がない形で、発行を続けています。

マネードラゴン馬券塾の口コミ、評判

競馬の老舗サイトであり、鋭い着目点の持ち主。以前は大変勉強させて頂きました😊

Step1 穴場券を獲る第1歩は荒れるレースの見極め。その基本が「坂」の有無です。JRAは、坂と直線の長さで、配当を制御しているからです。

Step2 波乱レースの見極めは、コース(坂・直線)×クラス×条件×オッズ×頭数の5要素です。

Step3 波乱レースと判定したら、芝の場合、当日のトラックバイアスを簡単な方法で把握します。ダートは雨量だけで十分。芝でも新馬・未勝利は余り気にしなくて良いです。

Step4 2020年からトラックバイアスに「クッション値」の指標が加わりました。

Step5 購入レースを決め、いよいよ出馬表の検討となれば、まず1番人気の信頼度を検討します。1番人気の取捨こそ、穴場券のカギです。

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